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おつまみに用意したのはクラッカーとデンマーク産のブリーチーズ。
このチーズは初めてですが、カマンベールよりねっとりしていなくてあっさりめの味です。旦那くんにはあっさり過ぎだったようですが、私は好きです。
ラシックの地下にある外国の食品を置いてあるお店で買いました。
(よく買い物するのですが名前を覚えられません。。。
私のお気に入りの海外の食料品のお店は他には成城石井とkaldiです。見つけるとついつい入っていって何かしら買ってしまいます。

写真はフランスのノルマンディー産のブリー。あぁ、懐かしの美味しいフランスチーズ。。。
日本では高いけど、現地では安くって毎日スーパーに通ってみみっちく100gずつ色々なチーズを食べ比べたのを思い出します。
海外のチーズなどを買えるネットショップです。↓
そして、また写真を撮り忘れました。。。
荷物を預けてしまうので最初に撮りわすれ、乗った後はそのまま荷物を受け取って帰ってしまいました。
がっくり。。。
まぁ、また次回こそ忘れず撮ってきます。
今回は5級ライセンス取得コースなのですが、なかなか難しく、本当にライセンス取れるのか。。。
とりあえずここで馬に一人で乗れるところまでマスターしたらあとは、NZで定期的に通えるところを探そうと思います。
でも、1年も経ったら乗り方とか忘れちゃいそうです。
色々調べるのが好きな友達なので、おいしいお店を調べてくれたのでそこへGo!
写真を撮ろうと思ってカメラを持っていったにもかかわらず、食べるのに夢中になってしまい、気づいたら食べ終わってました。。。
そのあと、その子が気になっていたという守山区にある個人宅でやっているという雑貨屋さんへ。個人でやっているので月のうち1週間しかオープンしないということです。
かわいいお家で雑貨もかわいかったのですが、個人宅の一部でやられているので狭いところに定員オーバーのお客さんでごった返しており、雑貨もゆっくり見ることができませんでした。
カフェ併設なのですが、すぐ横でお客さんが雑貨を見ていたり混み合っているのでちょっと落ち着かないね。。。ということでまた別のカフェへ移動。
途中で旦那くんを拾って3人でお茶とケーキを楽しみました。
そして、また食べるのに夢中で写真を撮り忘れました。。。
彼女も英語が話せるので色々3人で話して楽しかったです。こういう友達はけっこう貴重。ありがたや★
旦那くんの日本生活もそろそろ丸4年で、もうすぐ5年目ですが日本語はあんまり上達しません。。。日常会話程度のコミュニケーションならなんとか話せますが、読み書きはできないし、スピーキングもあまり上達しているように思えません。
うちの母には「旦那くん日本語下手になったんじゃない?」といわれる始末。。。
まぁ私も家で日本語で話してあげればよいのですが、会話も英語、テレビも英語で我が家は英語圏になってしまっていて日本にいるのに日本語に触れる機会が少ないのです。
がんばってテレビくらい日本の番組を見るように、と思うのですが、難しすぎてわからないので飽きてしまう模様。なんかよい方法はないですかねー。
こちらは今日立ち寄った紅茶やさんで購入したグレープティー。
藤が丘の駅から徒歩15分くらいのところでしょうか。試飲もさせてくれる雰囲気のいいお店でした。
ちなみに、おいしい紅茶の入れ方は下記の通りだそうです。
1.ふた付のポットを用意する
2.水は蛇口からくみ出した新鮮なものを使用
3.浄水器があればそれを通す
4.水道水を直接使う場合はやかんのふたをとって1分程度完全に沸騰させて使用
5.熱湯で十分にあたためたポットにピトレ(三角のティーバックのこと)を一つ入れ、沸騰したお湯280~300ccを注いで蒸らす。(蒸らし時間は茶葉の種類による)
6.蒸らし終わったらスプーンで軽くひと混ぜしてカップに注いでできあがり!
今週は本を4冊読みきり、今5冊目の途中を読んでいるところです。
本を選んだ時の気分でか、今週はサスペンス系の話が3冊もありました。その中でもおもしろかったのがこの2冊。


ブラックストーン・クロニクル(上)
ブラックストーン・クロニクル(下)
実際は6冊の薄い本として2ヶ月ごとにシリーズで発売されたものを、和訳して2冊の本にまとめてあります。
犯人がわかるようなわからないような感じで、ついつい我慢しきれずに途中で最後の部分をちら見してしまいました。。。(←邪道ですね)
ストーリーはこんな感じ。
舞台はアメリカの小さな町ブラックストーン。
すべては、廃墟となって町を見下ろす古い精神療養所を壊すときから始まった。
プレゼントが届くとなにかが起きる連続事件。
町の新聞『ブラックストーン・クロニクル』の編集長オリヴァー・メトカフに、第二の犠牲者ジュールズ・ハートウィックは言った。
「きみがとめなきゃいかん…そいつがわれわれ全員を殺す前に」なにをとめるんだ?この町は、呪われた町なのか?町を恐怖に陥れた黒い人影は、今夜も闇のなかで次のプレゼントを選んでいた…。
1番目のプレゼントはアンティークドール、2番目のプレゼントはロケットペンダント、3番目のプレゼントはドラゴンのライター、連続事件は、はたしてどこまで続くのか…。
最後はハッピーエンドなので気持ちよく読みきれたのもよかったです。
あと、唯一サスペンス系でなかった今週の本はこちら。
英題は「Losing Gemma」、邦題は「ロスト・フレンド」です。(ちなみにGemmaというのが主人公の友達の名前です。)

こちらのストーリーはこんな感じ。
自由奔放で魅力的なエスター。
思慮深くて内気なジェンマ―対照的なふたりだったが、幼い頃からいつでも一緒に過ごしてきた。
でも、エスターが大学生になって別々の道を歩み初めてから、友情にかすかな亀裂が走るようになった。
しかも、エスターはジェンマを裏切る秘密をつくってしまったのだ。
罪悪感にかられつつ、彼女は念願のインド旅行にジェンマを誘う。
退屈な日常を抜けだして魅惑の地での冒険に出かければ、ふたりの絆ももとどおりになるはず。
けれど、旅の途中で謎の女性が現われたことからエスターは孤立し、ジェンマと喧嘩した末に飛びだしてしまう。
やがて後悔したエスターはジェンマのもとにもどるが、彼女が見つけたのはジェンマの無惨な焼死体だった!
世界15カ国で出版決定!強烈な色彩を放つインドを舞台に贈る、サスペンスフルでせつない「青春喪失小説」。
私の場合は友情について、というより自分もエゴに凝り固まっていないか、自分の周りの人を思いやれているか、自分を省みることの大切さを感じました。
★5つで大好きな本とするとこの3冊は★3つでしょうか。何度も読み返したい本、ということはないですが、それなりに楽しめる本だと思います。
むふふ。幸せ★
旅行とかに持っていけるガイドブックとかカメラとかほどよく入るあまり大きすぎないショルダーを捜していたので、ちょうどよいのではないかと思います。
写真ではわかりにくいのですが、2WAYでちょっと変わった作りが気に入りました。
牛皮なので、大事にながーく使いたいです。
私たちのバレンタインはニュージーランド式でお互いにプレゼントを交換するのです。で、だいたいプレゼントをあげる時はお互いの欲しいものを買って、プラス個人的に用意したものを渡します。
今年は私からは旦那くんのリクエストに加え、チョコかケーキとワイン、なんかよいものを探して贈るつもりです。
次には旦那くんの誕生日も控えているのでアイデアを小出しにしつつ、いつも何かいいものないかなーと探してます。
プレゼントもだんだんねた切れになりますよね。。

、【画等提供:eyeco】
私は肌が弱いのでセーターとかの毛の服が直接着れないので、冬は寒さにかかわらず薄手のインナーは必須です。で、深いVネックのセーターを購入したのですが、キャミの上から直接着るとちくちくして耐えられない(泣)
というわけでずっと襟ぐりの広いインナーを探していたんですが、中々思い描くものに出会えず。。
そして、昨日たまたまネットであったか素材のものを見つけました。ちょっと迷って一日考えましたが、やっぱり必要という結論に達し早速今日購入しました!
(購入したのはこちらのサイトから)
写真だとどのくらい襟ぐりが開いているのかわからないのでちょっと不安ですが、部屋着としても着られると書いてあるし、確かにかわいいからいっか。届いたらどんな感じだったかまたご報告します!
あ~届くのが楽しみです!
本日のワインはニュージーランド人がフランスで作ったというフランス産のSAUVIGNON BLANCです。
フランス産なのに蓋がコルクでなくスクリュートップ、っていうのがニュージーランドワインっぽいです。
フランス人なら憤慨するのかもしれませんが、このスクリュートップ式のワインは便利だと思います。誰でも簡単に蓋が開けられるし、特別な道具も要らないし。長期保存に向くかどうかはわかりませんが、普段飲むお安いワインにはいいのではないでしょうか。
ちなみに、昔フランスにいた頃にワインに関する講義を受けたことがあり、フランスワインの見方を習いました。全部フランス語の講義だったので理解度も低かったし、忘れるのが早く、今ではぼんやりとしか内容が思い出せないのが残念です。
でも、覚えているところはフランスワインを選ぶ際には活用しています!近くによいワインスクールでもあれば通いたいと思っているのですが、中々ほどよいコースが見つかりません。名古屋でいいワインスクールってないのかな?できれば手ごろな値段で。。。
イギリス移住に向けては、現在旦那くんと住む都市選びにかかっています。ロンドンでもいいのですが、それ以外の都市もいいよね、ということでまずは旦那くんの仕事がありそうな場所で、と探していっています。私は今回はパートタイムで気軽に働くつもりなのですが、田舎でも仕事あるかな。。
コッツウォルズとか憧れの田舎暮らしもいいなーと思いつつ、ヨーロッパも旅行して回るならロンドン近郊じゃないと大変だな、とか色々な考えがでてきて中々決まりません。
あと、もう一つ。最近ユーロやポンドが安くなってきているのでお金を換えるタイミングを見計らっています。
今日また下がってましたが、今後どうなるのか予想がつかずためらっています。
去年NZ$が下がってきた時に慌てて変えたらその後どんどん下がった、ということがありいまいち踏ん切りがつきません。。。NZ$は何十万円という単位で損がした計算なので今回は慎重にいきたいです。
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NZ移住予定が突然日本永住に!?
NZのオークランド情報を載せたHPは数年前に作ったきり更新してません。古い情報ですが、参考までにリンクはっておきます。
いちごのNZライフ

